福祉の集い

中標津福祉の集いが開かれ開会式で挨拶の機会をいただきました。あいさつで、関係者の日頃の努力に感謝の言葉や、長年の宿願であった障がい者の義務校「支援学校」が十数年の働きかけの結果中標津に実現できたこと、福祉とはお互いがつながって助け合い支えあう、ただそれだけのことを当たり前にすることで、決して難しくないこと、これからもみんなでそのことを意識して一層住みよい街にしましょうとかっこいいことを言ってしまいました。でもそうありたいですね。