女房のけが

朝、そろそろ議会へ行こうかという時間に女房から電話。何事かと思ったら、「転んで手が自分のものでないみたいになった」とのこと。牛舎で牛を追っているときに転んで方から落ちて、気が付いたら手がブランブランになっていたとのこと。牧草収穫に行っていた息子を呼び戻し、病院に勤めている娘に電話を入れて病院に連れて行ってもらい脱臼をはめてもらいました。私も急いで帰ろうとしましたが、昼の便に乗れず、夕方帰りましたが、完全に右肩を固定しているため何もできずしばらく家事手伝いとなります。