仲間

一便で帰り若干の所用を足した後、夜昔から一緒に何事もやってきた仲間が集まっての忘年会を開いてくれたので、夫婦で参加しました。様々な思い出話や馬鹿話をしながら夜遅くまで二次会や、締めそばを共にしました。改めて今の重責を担わせてもらっているのはこの仲間を筆頭に本当に多くの仲間が周りにいるおかげと改めて思った一時でした。