1日遊説に同行しました

 伊東候補の遊説に同行して根室管内を駆け抜けました 
 朝6時に自宅を出て、羅臼町相泊まで行き、8時に国後島を海の向こうに身ながら海岸線を一気に掛けました。
 コンブ番屋や、町内会などで熱烈な声援を受け、相変わらずの羅臼の暖かさと期待を感じます。
 政治の恩恵の少ない最果ての地だけにこのような期待感が大きくなるのだろうと思います。
 比較的利便性の良い中標津市街地での反応とは相当な違いが感じられます。
 人々の感じ方はそれぞれ違いますが、これまでの実績や、政治に何を期待するかは、地域や世代層性別などで違うことが今回の運動で改めて感じられます。
 選挙が終わった後またその期待にどう答えるかにしっかり取り組みたいと思っています。

コメントを残す